なぜ事務所を構えて営業する事が出来るの?

なぜか店舗を構えて営業されている

ショッピング枠現金化は何もオンライン上で取引する事だけではありません。

 

実は昔から人通りの多い繁華街で、堂々と店の看板をぶら下げて営業している業者が、一つや二つのみならず沢山あります。

 

都内であれば、巨大ターミナル駅の前や電気屋さんの最寄など、換金物として利用する媒介物を購入しやすいポイントで店を構えている傾向にあるようで、地方では県庁所在地に、さらには田舎道を走っていると「ショッピング枠を現金化!」などと、「車でお金」、「即日融資0●0-xxx-xxxx」などと捨て看板や電柱にチラシが張り付けられている事も見かけます。

 

特に田舎では、消費者金融の無人機まで足を運ぶことも時間を要することを見越してか、田舎道の空き物件の外壁や柵に許可の有無は不明ですが取り付けられています。

 

今も尚、昔ながらに続く集客方法で営業している実態があるのにもかかわらず、今現在もどうして堂々と営業を可能であるのか極めて謎です。

 

実際にこのようなお店に足を運んでショッピング枠現金化した方ならご存知かと思いますが、媒介物が異なるようにやはり無店舗型と同様にその手順は異なり、媒介物が新幹線の回数券と共通していても、「買ってきてくださいね」または「一緒についていきますね」など、お店によって対応が違います。

 

さらにチェーン展開している業者も存在しており、同じ看板を掲げて全国各地に店舗を構える業者もあるように、ショッピング枠現金化の需要の高さが見て取れます。

 

これまでに悪い話題に挙げられた業者の仕組みとしては、無店舗で運営されていた経営者がほとんどの割合を締め、店舗を構えるお店に至っては何も触れられていないのが気になるところで有り、批評や口コミの矛先は常に無店舗型で、店舗型の業者に関してはその手順についてサイト上で詳細を見る事がありません。

 

これが何の意味を成すのかは分かりませんが、無店舗はダメだけど実店舗なら大丈夫ということなのでしょうか・・・・。

 

長年営業されている

 

これまた不思議な事に、十年単位で営業を続けられているという疑問点があります。

 

逆に、近年新店舗としてショッピング枠現金化業者を開く者が現れないということでもあります。

 

住所も変わらずに営業出来ている事を考えましても、関連団体の積極的な取り組みを行っているとしているように、大体的に問題視している割に矛盾を感じざるを得ません・・・。

 

何かの利害関係から成しているのでしょうか?真相は何年経っても分からないのかもしれません。